11月1日以降のご乗車のご予約を、前日まで承ります。車両はトヨタ シエンタです。
このページの要点
- 豊川・奥三河の観光地から名古屋駅までの道路距離は、豊川稲荷・砥鹿神社が約75.6km、新城・鳳来寺山方面が約87.1〜102.3km、茶臼山高原が約101.7kmです。
- 名古屋駅までのメーター運賃の計算値(昼間・通行料金別)は、豊川稲荷が約29,930円、設楽原・長篠が約34,430円、鳳来寺山が約40,280円です。
- 豊川稲荷は11月1日〜23日が72年ぶりの御開帳、鳳来寺山パークウェイ駐車場は11月が繁忙期で午後4時までの入場です。お迎えの場所と出発時刻は、前もってLINEでお知らせください。
豊川・奥三河から名古屋まで、タクシーの料金と時間はどれくらい?
豊川・奥三河は、名古屋駅から東へ道路距離で約74.7〜102.3kmの距離にあります。このページでは、豊川稲荷・鳳来寺山・道の駅もっくる新城・砥鹿神社・阿寺の七滝・設楽原と長篠・茶臼山高原・湯谷温泉の観光地について、名古屋駅・栄・藤が丘駅までの道路距離と運賃の計算値を示します。お迎えの場所、観光の所要時間と出発時刻の目安、帰り道の立ち寄りも、観光地ごとにまとめました。
豊川・奥三河の観光地から名古屋側の着き先まで(道路距離と昼間のメーター運賃の計算値・通行料金別)
| 観光地 | 名古屋駅までの道路距離 | 名古屋駅 | 栄 | 藤が丘駅 |
|---|---|---|---|---|
| 豊川稲荷 | 75.6km(約1時間) | 約29,930円 | 約28,580円 | 約25,340円 |
| 砥鹿神社(里宮) | 74.7km(約55分) | 約29,660円 | 約28,310円 | 約24,980円 |
| 道の駅 もっくる新城 | 86.6km(約1時間5分) | 約34,250円 | 約32,900円 | 約29,570円 |
| 設楽原歴史資料館 | 87.1km(約1時間5分) | 約34,430円 | 約33,080円 | 約29,840円 |
| 長篠城址史跡保存館 | 89.6km(約1時間5分) | 約35,420円 | 約34,070円 | 約30,740円 |
| 鳳来寺山パークウェイ駐車場 | 102.3km(約1時間25分) | 約40,280円 | 約39,020円 | 約35,690円 |
| 湯谷温泉 | 97.7km(約1時間15分) | 約38,570円 | 約37,220円 | 約33,890円 |
| 阿寺の七滝(駐車場) | 97.5km(約1時間20分) | 約38,480円 | 約37,130円 | 約33,800円 |
| 茶臼山高原 | 101.7km(約1時間45分) | 約40,100円 | 約38,840円 | 約32,270円 |
距離と所要時間は、2026年10月7日に取得した公開の経路計算による計算値です。豊川稲荷・砥鹿神社は東名高速の豊川ICから、新城市の観光地は新城ICから、いずれも東名高速の名古屋ICまで高速道路を使う経路(入口ICから名古屋ICまではドラぷらの最短時間ルートの距離)で計算し、茶臼山高原は一般道の経路です。休憩・渋滞を含まず、地点は各観光地の代表点です。運賃は、ハブページで説明している遠距離割引を含めた計算値で、通行料金は別です。
11月1日以降のご乗車のご予約を、前日まで承ります。車両はトヨタ シエンタです。
豊川・奥三河エリアからの帰り方は?
豊川稲荷と砥鹿神社からは、東名高速の豊川ICに乗る道が計算されます。新城市の長篠・設楽原・鳳来寺山・湯谷温泉・阿寺の七滝からは、国道151号で新東名の新城ICへ向かい、名古屋方面へ戻る道です。茶臼山高原は高速道路を使わず、国道153号などを通って名古屋駅へ向かう経路が計算されました。
有料道路を使う場合の目安は次のとおりです(普通車ETC・平日昼間)。
- 豊川稲荷・砥鹿神社方面:有料道路 約1,810円(豊川IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)。
- 新城エリア(長篠・設楽原・鳳来寺山・湯谷温泉・阿寺の七滝・もっくる新城)方面:有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)。
名古屋市内では、藤が丘駅への道のりが最も短く、栄、名古屋駅の順に距離が延びます。降りる場所は、ご予約時にお知らせください。
観光地ごとの案内
豊川稲荷(妙厳寺)
- お迎えの場所:豊川稲荷の大駐車場など、ご指定の場所に伺います。大駐車場は普通車1台600円で、御祈祷を受けた方は無料になります(公式の案内)。
- 名古屋駅まで:道路距離75.6km、所要約1時間、メーター運賃の計算値(昼間)約29,930円+有料道路 約1,810円(豊川IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約15,870円、3人で約10,580円、4人で約7,940円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:総門は午前5時〜午後6時に出入りでき、御祈祷の受付は午前8時〜午後2時30分です。2026年は11月1日〜23日が72年ぶりの御開帳で、11月21日・22日の御開帳大祭は午後2時から行事があります。御開帳の期間は境内に屋台が並び、11月1日〜3日と毎週金・土・日は夜のライトアップが行事日程に載っています。昼に参拝して午後2時すぎに出る日と、夜の境内まで楽しんで出る日で、お迎えの時刻が大きく変わります。
- 帰り道の立ち寄り:同じ豊川市内の砥鹿神社(里宮)は、豊川ICから車で約5分です(砥鹿神社)。夜に出る場合は、22時〜翌5時の深夜早朝割増(2割増し)が運賃に入ります。
- 公共交通との違い:名鉄名古屋駅から急行で豊川稲荷駅へ行けます(公式の案内)。祈祷や行事のあとに乗り換えなしで名古屋へ帰りたい日は、タクシーのお迎えが便利です。
砥鹿神社(里宮)
- お迎えの場所:里宮の無料駐車場で、表門に約30台、西門に約170台です(公式の案内)。お迎えは、西門の駐車場など、ご指定の場所に伺います。
- 名古屋駅まで:道路距離74.7km、所要約55分、メーター運賃の計算値(昼間)約29,660円+有料道路 約1,810円(豊川IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約15,740円、3人で約10,490円、4人で約7,870円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:同じ豊川市内の豊川稲荷と1日で回る場合は、午前に砥鹿神社、昼から豊川稲荷へ移る順序が組みやすくなります。
- 帰り道の立ち寄り:豊川稲荷へ寄る場合は、先に砥鹿神社を回り、豊川稲荷から東名の豊川ICへ向かうと無駄がありません。
- 公共交通との違い:最寄りは飯田線の三河一宮駅で、駅から徒歩約5分です(砥鹿神社)。豊川稲荷と1日で回る場合、タクシーなら駅や乗り換えを気にせず、2か所を順に回れます。
道の駅 もっくる新城
- お迎えの場所:道の駅の駐車場(普通車75台)で、ご指定の場所に伺います(全国「道の駅」連絡会)。
- 名古屋駅まで:道路距離86.6km、所要約1時間5分、メーター運賃の計算値(昼間)約34,250円+有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約18,200円、3人で約12,140円、4人で約9,100円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:営業は午前9時〜午後6時です。買い物と食事で1時間ほどを見込み、設楽原や長篠城址の見学の前後に寄ると、移動が少なくなります。
- 帰り道の立ち寄り:経路計算では、ここから新東名に乗って名古屋へ戻ります。名古屋へ戻る前の、最後の立ち寄り先に向いています。
- 公共交通との違い:駅から離れた場所にあるため、買い物や食事の時間を決めずに寄り道したい日は、タクシーのお迎えが自由に組めます。
設楽原と長篠の古戦場(設楽原歴史資料館・長篠城址史跡保存館)
- お迎えの場所:長篠城址史跡保存館には専用の無料駐車場(普通車約50台)があります。設楽原歴史資料館の駐車場や、ご宿泊先の玄関など、ご指定の場所に伺います。
- 名古屋駅まで:道路距離87.1km、所要約1時間5分、メーター運賃の計算値(昼間)約34,430円+有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約18,290円、3人で約12,200円、4人で約9,150円(有料道路込み)です。
- 長篠城址史跡保存館までの距離:保存館は道路距離89.6km、所要約1時間5分で、メーター運賃の計算値(昼間)は約35,420円です。
- 観光の所要と出発時刻:2館とも午前9時〜午後5時(入場は4時30分まで)、毎週火曜日が休館です。入館料は設楽原歴史資料館が一般400円、長篠城址史跡保存館が一般300円、2館と鳳来寺山自然科学博物館の共通券が一般600円です。2館を回って2〜3時間を見込み、午後3時に長篠を出ると、名古屋駅には16時5分ごろ着く計算です。年末年始(12月29日〜1月3日)も休館です。
- 帰り道の立ち寄り:長篠城址の100名城スタンプは館外にあり、閉館後も押せます。保存館から新東名の新城ICまでは、国道151号を約3kmです(新城市)。
- 公共交通との違い:設楽原は飯田線の三河東郷駅から徒歩15分程度、長篠城址は長篠城駅から徒歩約8分です(新城市)。2か所を続けて回る日は、駅から駅への移動が不要なタクシーが組みやすくなります。
鳳来寺山
- お迎えの場所:鳳来寺山パークウェイ駐車場で、ご指定の場所に伺います。使用時間は午前8時〜午後4時で、4時から入場できず、5時までの出庫をお願いしている駐車場です(新城市)。
- 名古屋駅まで:道路距離102.3km、所要約1時間25分、メーター運賃の計算値(昼間)約40,280円+有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約21,220円、3人で約14,150円、4人で約10,610円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:表参道の石段は1,425段あります(奥三河観光ナビ)。11月は繁忙期にあたり、パークウェイ駐車場の普通車の使用料は1,100円です(通常期は550円)。午後4時までに入場する日程で、石段を歩く時間を決めておくと、お迎えは午後4時台になります。
- 帰り道の立ち寄り:湯谷温泉が近く、山を歩いた後に立ち寄る流れが、新城市の案内にも書かれています。道の駅もっくる新城に寄ってから、新東名で名古屋へ向かう流れも組めます。
- 公共交通との違い:行楽期の駐車場は満車が見込まれ、新城市のSバス鳳来寺山もっくる新城線の利用が案内されています(奥三河観光ナビ)。帰りの時刻を決めておきたい日は、タクシーのお迎えです。
湯谷温泉
- お迎えの場所:宿泊先の旅館の玄関など、ご指定の場所に伺います。宇連川の両岸に旅館が10軒ほど建つ温泉街です(新城市)。
- 名古屋駅まで:道路距離97.7km、所要約1時間15分、メーター運賃の計算値(昼間)約38,570円+有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約20,360円、3人で約13,580円、4人で約10,180円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:チェックアウト後に鳳来寺山を歩き、午後に温泉街から出る回り方が組みやすい日程です。
- 帰り道の立ち寄り:国道151号を新城ICへ向かう途中に、長篠城址があります。
- 公共交通との違い:宿から名古屋まで、乗り換えなしで1台です。荷物の多い宿泊の帰りに向いています。
阿寺の七滝
- お迎えの場所:阿寺の七滝の駐車場(普通車300円、新城市下吉田沢谷下)で、ご指定の場所に伺います。駐車場から滝までは徒歩15分ほどです(奥三河観光ナビ)。
- 名古屋駅まで:道路距離97.5km、所要約1時間20分、メーター運賃の計算値(昼間)約38,480円+有料道路 約2,150円(新城IC→名古屋IC、普通車ETC、確認日2026年10月7日)です。2人で1人あたり約20,320円、3人で約13,550円、4人で約10,160円(有料道路込み)です。
- 観光の所要と出発時刻:駐車場から滝まで往復で30分、滝の前で30分を見込むと、1時間半ほどです。
- 帰り道の立ち寄り:新城ICから駐車場までは7km、約15分です(奥三河観光ナビ)。
- 公共交通との違い:三河大野駅から新城Sバス秋葉七滝線(平日と土曜に運行、日曜・祝日は運休)で七滝口へ、そこから徒歩15分です。日帰りで複数の場所を回る日は、タクシーで宿や観光地からそのまま名古屋へ戻れます。
茶臼山高原
- お迎えの場所:茶臼山高原の駐車場(1,000台、無料。芝桜まつり開催時は有料)で、ご指定の場所に伺います(茶臼山高原の公式サイト)。
- 名古屋駅まで:道路距離101.7km、所要約1時間45分、メーター運賃の計算値(昼間)約40,100円(通行料金別)です。2人で1人あたり約20,050円、3人で約13,370円、4人で約10,030円です。
- 観光の所要と出発時刻:愛知県の最高峰を含む高原で、公式の案内では名古屋から約2時間10分です。ススキの迷宮の宝探しは11月8日までの土日祝日に開催されます(茶臼山高原の公式サイト)。明るいうちに出る日程が目安です。
- 帰り道の立ち寄り:国道153号を通る経路が計算されます。足助や豊田市街に立ち寄る場合は、豊田・足助のページも参考になります。
- 公共交通との違い:タクシーなら、高原の駐車場から名古屋まで1台で戻れます。
1日の回り方の例は?
- 豊川稲荷の御開帳と砥鹿神社(11月):午前に砥鹿神社、昼前から豊川稲荷へ移り、御祈祷を受けて午後2時すぎに出る案です。名古屋駅まで約1時間の計算値です。
- 長篠・設楽原と鳳来寺山(火曜日を避けた日):午前に設楽原歴史資料館と長篠城址史跡保存館、午後に鳳来寺山へ移り、午後4時台にパークウェイ駐車場で乗車する案です。名古屋駅まで約1時間25分の計算値です。
- 奥三河の温泉と山歩き:湯谷温泉に前日泊まり、チェックアウト後に鳳来寺山、帰りに道の駅もっくる新城へ寄る案です。
名古屋発の日帰り貸切(時間制運賃)は、ハブページの案内をご覧ください。
電車・バスとタクシーはどう違いますか?
豊川稲荷へは、名鉄名古屋駅から急行豊川稲荷駅行き、または豊橋駅からJR飯田線で豊川駅へ向かい、どちらも駅から徒歩5分です(豊川稲荷の公式の案内、確認日2026年10月7日)。新城市の観光地は、飯田線の駅から徒歩で回れる場所と、バスに乗り継ぐ場所に分かれます。
タクシーは、豊川稲荷から名古屋駅まで約29,930円(通行料金別)の計算値で、2人で1人あたり約14,970円、3人で約9,980円、4人で約7,490円です。新城エリアの複数の観光地を1日で回る日や、荷物の多い宿泊の帰りに向いています。
よくある質問
豊川稲荷の御開帳の期間は、何時ごろ出発すればよいですか?
御開帳は11月1日〜23日で、御祈祷の受付は11月2日〜20日が午前8時〜午後2時30分、11月21日〜23日が午前8時〜午後1時30分です。総門は午前5時〜午後6時に出入りできます。祈祷を受けると大駐車場が無料になるため、お迎えの場所は大駐車場でお決めください。名古屋駅まで約1時間の計算値です。名古屋駅に着きたい時刻から所要時間を引いて、出発時刻をお決めください。
鳳来寺山パークウェイ駐車場は、何時までにお迎えに来てもらえばよいですか?
新城市の案内では、駐車場は午前8時〜午後4時の使用で、4時から入場できず、5時までの出庫をお願いしています。午後4時台のお迎えが目安です。名古屋駅まで約1時間25分の計算値です。11月は繁忙期にあたり、普通車の使用料は1,100円です。
長篠城址と設楽原を回る日は、曜日に気をつけますか?
設楽原歴史資料館と長篠城址史跡保存館は、どちらも毎週火曜日が休館日です(午前9時〜午後5時、入場は4時30分まで)。火曜日に回る場合は、長篠城址の100名城スタンプ(館外にあります)と、設楽原の古戦場の散策が中心になります。
茶臼山高原から名古屋まで、高速道路は使いますか?
経路計算では、茶臼山高原から名古屋駅まで国道を通り、道路距離101.7km、所要約1時間45分の計算値です。茶臼山高原の公式サイトでも、名古屋から約2時間10分とされています。メーター運賃の計算値は約40,100円です。
豊川・新城から名古屋まで、有料道路を使うといくらですか?
豊川稲荷・砥鹿神社側は、東名高速の豊川ICから名古屋ICまで普通車ETCで約1,810円、新城側は新東名・東名の新城ICから名古屋ICまで約2,150円です(2026年10月7日確認、平日昼間)。
出典
- 国土交通省 中部運輸局「名古屋地区タクシーの運賃改定について(令和7年9月11日発表)」https://wwwtb.mlit.go.jp/chubu/press/pdf/jikou2025091101.pdf(確認日:2026年10月7日)
- 一般社団法人 名古屋タクシー協会「運賃及び料金の仕組み(令和7年10月14日改定)」https://www.meitakyo.com/price(確認日:2026年10月7日)
- 豊川稲荷(妙厳寺)「よくあるご質問(総門の開門時間・御祈祷受付・大駐車場の料金)」https://www.toyokawainari.jp/about/faq/(確認日:2026年10月7日)
- 豊川稲荷(妙厳寺)「令和8年 七十二年ぶりの御開帳について(11月1日〜23日・行事日程・祈祷受付時間)」https://www.toyokawainari.jp/news/%e4%bb%a4%e5%92%8c%ef%bc%98%e5%b9%b4-%e4%b8%83%e5%8d%81%e4%ba%8c%e5%b9%b4%e3%81%b6%e3%82%8a%e3%81%ae%e5%be%a1%e9%96%8b%e5%b8%b3%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/(確認日:2026年10月7日)
- 豊川稲荷(妙厳寺)「交通アクセス(名鉄・JR・東名豊川IC)」https://www.toyokawainari.jp/about/access/(確認日:2026年10月7日)
- 新城市「鳳来寺山パークウェイ駐車場(使用時間・駐車場使用料・繁忙期)」https://www.city.shinshiro.lg.jp/mokuteki/shisetu/parking/park.html(確認日:2026年10月7日)
- 奥三河観光協議会「奥三河観光ナビ 鳳来寺山(石段・駐車場・Sバス)」https://www.okuminavi.jp/search/detail.php?id=619(確認日:2026年10月7日)
- 全国「道の駅」連絡会「道の駅 もっくる新城(所在地・駐車場・営業時間)」https://www.michi-no-eki.jp/stations/views/19376(確認日:2026年10月7日)
- 砥鹿神社「アクセス(駐車場)」https://www.togajinja.or.jp/access/(確認日:2026年10月7日)
- 奥三河観光協議会「奥三河観光ナビ 阿寺の七滝(駐車場・徒歩・Sバス)」https://www.okuminavi.jp/search/detail.php?id=172(確認日:2026年10月7日)
- 新城市「新城市設楽原歴史資料館(開館時間・休館日・入館料)」https://www.city.shinshiro.lg.jp/mokuteki/shisetu/shiryokan/shitaragahara/yokoso.html(確認日:2026年10月7日)
- 新城市「長篠城址史跡保存館(開館時間・観覧料・駐車場・100名城スタンプ)」https://www.city.shinshiro.lg.jp/mokuteki/shisetu/shiryokan/nagashinojyoshi/yokoso.html(確認日:2026年10月7日)
- 茶臼山高原(公式サイト)「交通アクセス(住所・駐車場・名古屋からの所要時間)」https://www.chausuyama.jp/day/2014020715253302.html(確認日:2026年10月7日)
- 茶臼山高原(公式サイト)「トップページ(秋のイベント)」https://www.chausuyama.jp/(確認日:2026年10月7日)
- 新城市「湯谷温泉の紹介」https://www.city.shinshiro.lg.jp/kanko/onsen/yuya-onsen.html(確認日:2026年10月7日)
- NEXCO東日本(ドラぷら)「高速料金・ルート検索(豊川IC・新城IC→名古屋IC)」https://www.driveplaza.com/dp/SearchQuick(確認日:2026年10月7日)
- 国土地理院「地名・住所検索(観光地の代表点の座標)」https://msearch.gsi.go.jp/address-search/AddressSearch(確認日:2026年10月7日)
ご予約の流れ・運賃の仕組み・計算の前提は、長距離・空港送迎のご予約で解説しています。
11月1日以降のご乗車のご予約を、前日まで承ります。車両はトヨタ シエンタです。